「ダブルトップ」
「M」のような形をしているチャートパターン。
ヘッドアンドショルダーと同様で、高値圏で見られる。
上昇してきて高値の更新を目指すが抜けきれずに
失望売りが起きる。
2つの山で高値の更新を目指すが抜けきれず下落。
高値の更新を諦めたトレーダーが売りに転じる。
ネックラインを抜けたらすぐに飛び乗らず
ネックライン付近までの戻りを確認してからエントリーする。
この場合の目標ラインは
ネックラインをはさんで山までの距離と大体同じくらい下落したところ。
ダブルトップとは逆に、底値圏で見られるものは
「ダブルボトム」と呼ぶ。
「W」のような形をしている。
※他のチャートパターンと同様に、
それ単体では判断せず、
上位足の方向や移動平均線などと併せて判断。
2015年3月25日水曜日
2015年3月24日火曜日
ヘッドアンドショルダー(三尊)
ヘッドアンドショルダー(三尊)
略して「H&S」
なんか大層な名前やのぉ・・・
「三尊」と言われると鉄板な感じするけど
「H&S」と言われると信ぴょう性なさそうw
なんかオシャレ
チャートの形から名前がきてるんやな。
「ヘッドアンドショルダー」「頭と肩」
こうゆーことかな?
高値圏で見られるチャートパターンで
上昇してきて高値の更新を目指すが抜けきれずに
失望売りが起きる。
2つの山で高値の更新を目指すが抜けきれず
3つ目の山ではそこの高値にすら到達できずに下落。
高値の更新を諦めたトレーダーが売りに転じる。
ネックラインを抜けたらすぐに飛び乗らず
ネックライン付近までの戻りを確認してからエントリーする。
この場合の目標ラインは
ネックラインをはさんで山までの距離と大体同じくらい下落したところ。
※ヘッドアンドショルダーは
高値圏で活きるチャートパターンで、中段ではあまり活きません。
略して「H&S」
なんか大層な名前やのぉ・・・
「三尊」と言われると鉄板な感じするけど
「H&S」と言われると信ぴょう性なさそうw
なんかオシャレ
チャートの形から名前がきてるんやな。
「ヘッドアンドショルダー」「頭と肩」
こうゆーことかな?
高値圏で見られるチャートパターンで
上昇してきて高値の更新を目指すが抜けきれずに
失望売りが起きる。
2つの山で高値の更新を目指すが抜けきれず
3つ目の山ではそこの高値にすら到達できずに下落。
高値の更新を諦めたトレーダーが売りに転じる。
ネックラインを抜けたらすぐに飛び乗らず
ネックライン付近までの戻りを確認してからエントリーする。
この場合の目標ラインは
ネックラインをはさんで山までの距離と大体同じくらい下落したところ。
※ヘッドアンドショルダーは
高値圏で活きるチャートパターンで、中段ではあまり活きません。
2015年3月23日月曜日
ペナント
なになに・・・
今度は「ペナント」かぁ・・・
「ペナント」
昔のお土産の定番。三角の旗みたいなやっちゃな。
「エジプト」て・・・
カタカナやん
フラッグ同様上昇トレンドの中でレンジになっている状態です。
こちらもブレイクアウト後に上昇する可能性が高いです。
フラッグとの違いは
三角持ち合いの形になっていることです。
つまり高値方向にも安値方向にも更新が無い状態。
この場合、ブレイクアウトしたところでエントリーしていいのですが
ブレイクアウトが分かりづらいので、
青〇の位置のように一度戻しを待ってから買いでエントリーします。
こちらもフラッグと同様に
上位の時間足の方向も確認すること!!
今度は「ペナント」かぁ・・・
「ペナント」
昔のお土産の定番。三角の旗みたいなやっちゃな。
「エジプト」て・・・
カタカナやん
フラッグ同様上昇トレンドの中でレンジになっている状態です。
こちらもブレイクアウト後に上昇する可能性が高いです。
フラッグとの違いは
三角持ち合いの形になっていることです。
つまり高値方向にも安値方向にも更新が無い状態。
この場合、ブレイクアウトしたところでエントリーしていいのですが
ブレイクアウトが分かりづらいので、
青〇の位置のように一度戻しを待ってから買いでエントリーします。
こちらもフラッグと同様に
上位の時間足の方向も確認すること!!
平行レンジからのブレイクアウト
「平行レンジからのブレイクアウト」
「平行レンジ」とは・・・
いわゆる横ばいの事で、上にも下にもエネルギーが弱い状態。
これは言い換えるとエネルギーを貯めている状態。
つまり一度抜けると激しく値が動く状態です。
レンジ状態がが続いて
赤い水平線を抜けてブレイクアウト。
しかし、ここでは乗ってはいけません。
戻しをくらう恐れがあるからです。
実際に乗るのは青〇の位置です。
レンジ状態の時にできた水平線。
みんなが意識するエネルギーの集まる場所です。
ここまで戻ってきたのを確認して再び下降し始めた瞬間に
売りで入ることができれば勝率はかなり上がります。
(ΦωΦ+)ホホゥ…
一旦抜けた後の戻りを待つことが大事やねんな!
「平行レンジ」とは・・・
いわゆる横ばいの事で、上にも下にもエネルギーが弱い状態。
これは言い換えるとエネルギーを貯めている状態。
つまり一度抜けると激しく値が動く状態です。
レンジ状態がが続いて
赤い水平線を抜けてブレイクアウト。

戻しをくらう恐れがあるからです。
実際に乗るのは青〇の位置です。
レンジ状態の時にできた水平線。
みんなが意識するエネルギーの集まる場所です。
ここまで戻ってきたのを確認して再び下降し始めた瞬間に
売りで入ることができれば勝率はかなり上がります。
(ΦωΦ+)ホホゥ…
一旦抜けた後の戻りを待つことが大事やねんな!
フラッグ
「フラッグ」っちゅーチャートパターンがあるんやな・・・
上昇トレンドからの、ゆるやかな下向きのレンジ状態のとき
上図のようにななめのラインが引けます。
ここでは緑で囲んだ上昇トレンドのパワーが貯まっている状態です。
まだ上を目指している可能性が高いです。
そしてななめラインを勢いよく越えたタイミングで
エントリーします。
今回の場合は青〇位置で素早く乗ります。
上昇トレンドができあがってる中でのレンジなので
そのまま上昇トレンドを継続する可能性が高くなります。
※上位の時間足が上目線か確認しておくことが重要!
(15分足でエントリーするなら1時間足4時間足あたりを見る)
上位の時間足が下降傾向なら控えてください。
(´・∀・)bなるほどなるほど・・・
上昇トレンドからの、ゆるやかな下向きのレンジ状態のとき
上図のようにななめのラインが引けます。
ここでは緑で囲んだ上昇トレンドのパワーが貯まっている状態です。
まだ上を目指している可能性が高いです。
そしてななめラインを勢いよく越えたタイミングで
エントリーします。
今回の場合は青〇位置で素早く乗ります。
上昇トレンドができあがってる中でのレンジなので
そのまま上昇トレンドを継続する可能性が高くなります。
※上位の時間足が上目線か確認しておくことが重要!
(15分足でエントリーするなら1時間足4時間足あたりを見る)
上位の時間足が下降傾向なら控えてください。
(´・∀・)bなるほどなるほど・・・
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